渋谷区・新宿区・港区・中央区・千代田区の賃貸店舗物件数No.1
東京テナント祭りは、どこよりもわかりやすく、丁寧に!

JAPANESE / ENGLISH 居抜き物件を売りたい方へ 店舗物件をお探しの方へ
日本テナントオフィス株式会社
HOME > 居抜き物件を売りたい方へ > 居抜売却Q&A
業界初 お祝金 トラブルを避けるプロ集団がサポート プロが査定コンサル スピード&高額売却可

メニュー

居抜き物件売却実績No.1


トラブルを避ける
『プロ集団がサポート!』


プロが査定コンサル


スピード&高額売却可!


居抜売却の流れ


Q&A


お客様の声

|居抜売却Q&A


居抜売却Q&A

Q1.他の会社にすでにお願いしていますが、重ねて売却依頼しても大丈夫ですか?


A.はい、もちろん大丈夫です。ただし、売却が成立した場合には通常の居抜き讓渡の仲介手数料を売主様にもご負担いただきます。
また、お祝い金も贈呈されません。


Q2.居抜き讓渡金の適正価格が分からないが?


A.弊社には経験豊富な設備関連の専門スタッフがおり、近隣マーケット状況や汁器備品状態を把握した上で売主様へ適切なアドバイスを致します。 もちろん売主様の希望売却価格を第一に優先させて頂きます。


Q3.解約予告通知を出すタイミングは?


A.退去を決断された場合にはすみやかに解約通知を出していただくことがよろしいかと思います。 ただし、居抜き売却を条件とした退去の場合には個別の対応を要します。


Q4.管理会社とのやりとりはどうしたらいいの?


A.原状回復義務や解約時期の確認など、居抜き売却を行う上で、 管理会社との関係は大変重要です。
 長年にわたり大手管理会社に勤務していた経験を有する弊社スタッフ陣が、円滑な居抜き売却に向けて売主様を全力でサポートします。


Q5.賃貸借契約書にはスケルトン返しの条項があるけど、原状回復義務は免除されるの?


A.賃貸借契約書に原状回復についての条項があれば、原状回復を行うことが原則となります。ただし、 物件のオーナー様や物件管理会社との話し合いの結果、居抜造作売買について承認を得られる場合があります。
居抜き造作売買を行なった場合には、原状回復義務は新たな賃借人に引き継がれることになり、 原状回復義務は免れることになる場合が一般的です。いずれにしましても、個別の状況に応じて様々なケースがありますので、 経験豊富な弊社スタッフに現在の賃貸借契約を確認させて頂ければ、最適なご提案を致します。